- その取引で「増えた・減ったもの」を、ふつうの言葉で言えたか
- それは資産・負債・純資産・費用・収益のどれに当たるか決めたか
- 「資産・費用が増えたら左」の軸に当てはめたか
- 反対側(もう一方の動き)を書いたか
- 借方の合計と貸方の合計が、同じ金額になっているか
- 勘定科目に迷ったら、自社で前に使った似た取引を探したか
- それでも判断が割れる取引は、保留にして顧問税理士に確認する印をつけたか
この内容は記事「借方・貸方の覚え方|仕訳で迷わなくなる基本の考え方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ