- 場所を決める(まずここから)
- 紙用に「月別ファイル(または封筒)」を用意した
- データ用に「証憑 > 年度 > 月」のフォルダを1か所に作った
- 迷う書類用の「その他」を1つ用意した
- そろえる(探せる形にする)
- 紙は貼らず、来た順で月別に入れている
- データのファイル名を
日付_取引先_金額にそろえている - 受け取ったデータは原本のまま保存している
- 続ける仕組み(溜めない)
- 「記帳したら、その場でしまう」をセットにしている
- 記帳済みの紙に目印(チェック・日付印)を付けている
- 溜まったら「量」を小さく区切って処理している
- 保管・廃棄(迷ったら残す)
- 年度ごとに箱・フォルダをまとめている
- 捨てる前に保存期間を一次情報・税理士に確認している
この内容は記事「証憑の整理・ファイリング|あとで一発で探せる仕組みの作り方」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ